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17件中 1-15件目
最新試合結果
| オール三菱ライオンズ | シルバースター | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 38 | 10 | 1Q | 0 | 20 | |
| 21 | 2Q | 7 | |||
| 7 | 3Q | 7 | |||
| 0 | 4Q | 6 | |||
| 日時 | 2026/05/24 |
|---|---|
| Kick off | 12:00 |
| 試合会場 | 富士通スタジアム川崎 |

17件中 1-15件目
| オール三菱ライオンズ | シルバースター | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 38 | 10 | 1Q | 0 | 20 | |
| 21 | 2Q | 7 | |||
| 7 | 3Q | 7 | |||
| 0 | 4Q | 6 | |||
| 日時 | 2026/05/24 |
|---|---|
| Kick off | 12:00 |
| 試合会場 | 富士通スタジアム川崎 |
日頃よりオール三菱ライオンズに温かいご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございます。
今期から大幅にリーグのレギュレーションが変わり、リーグ戦開幕は従来の8月末から5月初旬に変更と
約4カ月前倒しとなり、リーグ戦も全10試合と大幅に試合数も増えることになりました。
登録メンバーも従来の63人から毎ゲーム登録が必要となり、選手人数は48人までと、ベンチに入れる
選手の人数も大幅に絞られることになります。
新チームは今季から主将を務める海崎を中心に、目標を日本一に設定して2月から始動し、若い力で
新しい取り組みに果敢にチャレンジしてくれています。
彼らの本気に、我々コーチ、スタッフも本気で向き合い、日本一になることと、そこに向かうプロセスにも
こだわり、1年間チャレンジしていきたいと思います。
フットボールはコンタクトスポーツで、フィジカルの差がそのまま結果に直結する競技ですが、日々の
取り組む姿勢や人間性を含め、内面的な部分も強くなければ勝ちきれない競技でもあり、精神面でもタフで、
ここぞというところで誰よりも頑張れる人間が何人いるかでチームの力量が変わってくると思っています。
選手一人一人が自分に負けずにどこまで毎日勝負をしてくれるか、周りを巻き込む力をつけてくれるか、
チームを自身の努力でけん引するリーダーが何人出てきてくれるか、この辺を期待して、日々選手と
一緒に汗を流していきたいと思います。
フットボールができる喜びと、環境への感謝を常に持つこと、我々をサポートいただいている関係者、
ファンの皆様への思いを胸に、今シーズン精一杯戦う姿勢を体現することで、観ている人、携わって
くれる人がチームの新たな価値と感動を感じてもらえるシーズンにしていきたいと思います。
人として成長することができる環境作りを目指すこと、選手としても社会人としても求められるタフな
人材を作っていくこと、自らが真ん中に立ち、新しいものを生み出せる人間力と組織を創造していくことを
目指して、アメフトを通じて単に技術を高めるだけでなく、一人の人間としての成長を求め、一人一人が
強い輝きを放った集団になれるよう、今シーズンも戦って参ります。
是非とも熱い応援をよろしくお願い致します。
ヘッドコーチ 林 顕
日頃よりオール三菱ライオンズへの温かいご声援、誠にありがとうございます。
今シーズンよりキャプテンを務めます、LB#40海﨑琢です。
2026年度のライオンズは、新たに長内・柳沢の2名を幹部に迎え、「I WILL.」
というスローガンを掲げ、目標は「日本一」を達成します。
昨年度の実績からすれば達成は難しいと思われます。しかし、その無謀な夢に
向かって努力をすることで得られる成長、学びは多くあると思っています。
その学びを主体的に、自らの考えや実現したいという想いを持って取り組んで
ほしいと思い、「I will」というスローガンを掲げました。
挑戦の中で壁にぶつかることもあると思います。しかし、だからこそ仲間との
協力や工夫を重ね、一歩ずつ前進していく姿勢を大切にしたいと考えています。
「I WILL.」には、「私は必ず成し遂げる」という強い決意が込められており、
個々の力が集まることで大きな成果を生み出せると信じています。
共に切磋琢磨しながら、最高の結果を目指していきたいと思っております。
最後に、私たちの挑戦には皆様の応援が欠かせません。
今シーズンも熱いご声援をどうぞよろしくお願いいたします。
主将/LB#40 海﨑 琢
2000年のシーズン終了後に東京三菱銀行センチュリアンズ(’78年創部)と東京海上ドルフィンズ(’89年創部)の実業団同士の合併第一号として「LIONS」が誕生。
03年には三菱電機ソシオテックスを加え、三社合同チーム「オール三菱ライオンズ」が誕生した。
2001年 X・CENTRAL4位(2勝3敗) ※LIONSとしての戦績
2002年 X・EAST 3位(3勝2敗) ※LIONSとしての戦績
2003年 X・CENTRAL 4位(1勝3敗1分)
2004年 X・EAST 3位(1勝2敗2分)
2005年 X・EAST 6位(0勝5敗)
2006年 X・EAST 4位(2勝3敗)
2007年 X・CENTRAL 4位(2勝3敗)
2008年 X・CENTRAL 4位(2勝3敗)
2009年 X・EAST 4位(2勝3敗)
2010年 X・EAST 4位(2勝3敗)
2011年 X・EAST 3位(3勝2敗)
2012年 X・CENTRAL 5位(1勝4敗)
2013年 X・CENTRAL 4位(2勝3敗) BATTLE9優勝
2014年 X・CENTRAL 4位(2勝3敗) BATTLE9優勝
2015年 X・EAST 4位(2勝3敗) BATTLE9優勝
2016年 X・EAST 4位(5勝1敗) BATTLE9優勝/WC進出
2017年 X・CENTRAL 4位(4勝2敗) BATTLE9優勝/WC・QF進出
2018年 X・EAST BATLE9 3勝3敗(リーグ戦11位)
WC勝利・X1 SUPER昇格
2019年 X1 SUPER リーグ戦7位(1勝6敗)
2020年 (リーグ戦出場辞退)
2021年 X1 SUPER リーグ戦8位(0勝3敗 ※4試合出場辞退)
2022年 X1 SUPER リーグ戦Division A6位(0勝5敗)
2023年 X1 AREA リーグ戦 総合1位(6勝1敗)
2024年 X1 SUPER リーグ戦 総合11位(0勝6敗)
2025年 X1 SUPER リーグ戦 総合10位(1勝5敗)